NAGI FACTORY
その悩みの解決、
凪スピリッツにお任せください!
株式会社凪スピリッツジャパンの歴史は、
2004年 新宿歌舞伎町”ゴールデン街”の一角にある
「ラーメン凪」から始まりました。
当時、4坪8席という小ぢんまりとしたスペースで週に1度のみ間借りで営業。
しかし、代表 生田悟志がつくるラーメンは回を重ねるごとに話題を呼び、
週1の営業が、2回、3回と増えていき、最終的には100人近い行列をつくるまでになります。
その誕生のころのMEAMは
「麺を通じて世界をツナグ」
というビジョンに引き継がれ、
現在、プロデュース・フランチャイズ展開・商品開発と多岐にわたる事業につながっています。
外食企業としてだけでなく、食品メーカーとしての一面を持つ当社の挑戦はまだ始まったばかりです。
凪スピリッツができる
3つのアプローチ
①プロデュース
当社で扱っている商品を使い、店舗の個性を残しながら麺業態をプロデュースします。
コロナ禍でランチ営業を始めたものの、いまいち売上が伸びないケースが増えています。
多くの飲食店が減少した売上をカバーするため、ランチを強化した結果、差別化された料理しか選ばれなくなっているからです。
当社の麺は高い専門性を持ったスタッフが自社工場で製造しています。
その独自性が高い麺は多くのお客様、店舗様から支持されています。
また、小ロットから個別の要望にもお応えできます。
新たな提案方法で高い集客を実現し、売上アップにつながる。そんなプロデュースを実現していきます。
②フランチャイズ
コロナ禍で業態転換を考えている外食企業が増えています。
一方で、限られた売上の中、手元の資金を守りながら経営をしていく姿勢も欠かせません 。
そこで必要とされるのが成功確率の高いフランチャイズパッケージです。
お陰様で当社はコロナ禍でも好調な売上をたたき出しています。フランチャイジーには、 そのノウハウを惜しみなく公開します。
当社の人気は日本だけではありません。
海外にも出店し、人気を博しているので、コロナ禍後のインバウンド需要も望めるでしょう。
将来性のあるビジネスで、 共に成長していける仲間を求めています。
③商品開発
当社ではラーメンだけでなく、あらゆる麺のニーズにお応えできます。
麺の種類も生麺、乾麺、個食の冷凍と、バリエーション豊富です。
例えば乾麺なら調理が簡単なので、デリバリーやテイクアウトの商品として売り出して売上のアップを図れます。
個食の冷凍なら、外販で新たな収益の柱も作れるでしょう。
実際、ラーメンの販売経験がない飲食店が、「まぜそば」としてデリバリーで販売し、売上を上げたり、居酒屋の〆のメニューにクオリティの高いラーメンを提供し、客単価アップを実現したりした例もあります。
ビャンビャン麺 新発売!
今春、満を持してリリースしたのが「ビャンビャン麺」です。
ビャンビャン麺とは、中国 陝西省の名物料理です。
幅広の手延べ麺で、そのインパクトはもちろん、スープを吸った旨みやもちもちの食感で、近年、日本でも人気を集めています。
「ラーメン凪」ではラーメンのトッピングの一つとして、10年以上前からビャンビャン麺を提供。今回、それをスピンオフさせ、単独の商品としてリリース。
あの堀江貴文氏もイベントで食した際、「おいしい!」と絶賛したクオリティーです。
ビャンビャン麺の活用のシーンは幅広く、麺をシュウマイの皮として扱っている飲食店もあります。
強い差別化要因となる商品として、話題を集めています。
凪スピリッツの
高い提案力の秘密
凪スピリッツの高い提案力の秘密は、自社工場があるからです。
創業以来培ってきたノウハウを理解したスタッフが工場に在籍し、麺はもちろん、スープやタレも製造しています。そのため、味や数量など、他では対応が難しい細やかな要望に応えることが可能です。
また当社では物流機能も備えているため、関東近辺だと送料を抑えることができます。
近年、物流コストの上昇が原材料コストを押し上げていますが、そうした心配もありません。
現在、「ビーフキッチンスタンド」や「中華そばムタヒロ」「セアブラノ神」など、他業種はもちろん、同業者からも厚い信頼もいただいています。
スープ・麺のオリジナル開発、製造。
プロデュース、技術指導まで。
世界50店舗以上展開する凪グループの技と味。